はちみつの日はいつ?はちみつの効能は?はちみつレモン?

はちみつの日があるんですよね。
はちみつの日はいつなのでしょう?
体に良いといわれている蜂蜜の効能は何があるのでしょう?
はちみつレモンはどうやって作るのでしょう?

はちみつの日や、蜂蜜についての紹介をします。

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■はちみつの日

はちみつの日は8月3日です。

「8(はち)3(みつ)」で語呂合わせですよね。

はちみつの日は、1985(昭和60)年、日本養蜂はちみつ協会と全日本はちみつ協同組合がこの日を記念日にしました。

ちなみに、みつばちの日もあります。

コレも語呂合わせで3月8日は、日本養蜂はちみつ協会と全日本はちみつ協同組合が制定した「みつばちの日」となっています。

■はちみつの効能

蜂蜜には強い殺菌力のあることが確認されています。
チフス菌は48時間以内に、パラチフス菌は24時間、赤痢菌は10時間で死滅します。

他にも、たくさんの効能があります。

蜂蜜には血圧を下げる効能もあり、蜂蜜に含まれるコリンには高血圧の原因となるコレステロールを除去する効果もあります。

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その他に、鎮静作用、咳止め、神経痛およびリウマチ、消化性潰瘍、糖尿病に対する効能があります。

疲労回復、老化の防止、脳の活性化促進、眼の疲労や視力の回復にも効果あるといわれています。

二日酔いには蜂蜜入りの冷たい水が有効といわれます。

■はちみつレモン

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はちみつレモンを私はよく作ります。
作り方は本当に簡単で、レモンの薄切りにはちみつを入れ数日冷蔵庫で保存します。

それを、お湯で溶かして飲んだり、紅茶に入れたりしています。

■まとめ

はちみつは身体に良いとわかってからは、私は料理も砂糖を使わないです。
砂糖を使うのを止め代わりに蜂蜜を使うようにしています。

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