江戸川区花火大会が見える場所は?有料席はどう?

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江戸川区花火大会は、毎年8月第一土曜日に行われます。
江戸川区花火大会が見える場所はどこでしょう?
江戸川区花火大会の有料席の値段や買い方などの紹介をします。

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■江戸川区花火大会

江戸川区花火大会は、江戸川河川敷でおこなわれる江戸川区側と市川市側の両岸で共同開催によって行われる花火大会です。

千葉県市川市では江戸川区花火大会のことを「市川市民納涼花火大会(いちかわしみんのうりょうはなびたいかい)」と言います。

江戸川区花火大会の花火の総打ち上げ数は国内最大1万4000発で、江戸川区側と市川市側の合計人手人数が140万人以上で観客動員数としては日本一です。

日程 2015年8月1日(土曜日)

時間 午後7時15分から午後8時30分

■江戸川区花火大会の見える場所

140万人以上の人が花火を見に来るのでどこも本当に混み合います。

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江戸川区花火大会の見える場所は、

■篠崎公園

■総武線陸橋下(江戸川区東小岩付近)

■江戸川河川敷の土手

■京葉道路の下
比較的空いてトイレもあります。

■市川インター付近(TSUTAYAとかあるところ)

■江戸川区花火大会の有料席

江戸川区花火大会の有料席は、チケットぴあ、サークルK・サンクスの各店舗で買うことが出来ます。
2014年は6月29日 日曜日に発売されました。

2015年も6月の終わりに発売されると思います。

■料金
桟敷席180㎝×90㎝(定員4人・4枚)
1マス18,000円

ペア席(土手斜面はたは平面)150㎝×90㎝(定員2人・2枚)
1シート10,000円

イス席(パイプ椅子)(定員1名・1枚)
1席6,000円

*3歳以下の乳幼児は、イス席およびペア席は1人、桟敷席は2人まで無料です。
イス席は保護者のひざの上で観覧となります。

*他には船で観覧することもできます。

■まとめ

江戸川区花火大会は、人が多いので待ち合わせも会場付近ではしない方が良いです。
別の場所で待ち合わせをして一緒に行くようにすることをおすすめします。

17時以降は周辺のコンビニはレジ待ちのお客さんで30分待ちの長蛇の列になったそうです。
江戸川区花火大会に行く前に購入してから花火大会の会場に行った方が良いですよ。

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